- 中島聡著 『エンジニアとしての生き方』 出版記念講演会に会場協賛いたします
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4月24日(日)に開催された中島聡著 『エンジニアとしての生き方』 出版記念講演会に会場協賛いたしました。米Microsoft社でWindows 95/98 や Internet Explorer 3.0/4.0 の開発に携わり、その後、独立して米国で iPhone や iPad のソフトウェアなどを開発するベンチャー企業を興した著名プログラマー 中島 聡 氏(@snakajima)の出版記念講演会です。勿論、私も参加させていただき、楽しい話をいろいろとお聞きしました。やっぱり英語できるようにならんといけんなあ。。。
写真は、アメリカでタッグを組んでいた中島聡さんとmasuidriveこと増井雄一郎さんです。
- 中島聡著 『エンジニアとしての生き方』 出版記念講演会に会場協賛します
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4月24日(日)に開催される、中島聡著 『エンジニアとしての生き方』 出版記念講演会に会場協賛いたします。米Microsoft社でWindows 95/98 や Internet Explorer 3.0/4.0 の開発に携わり、その後、独立して米国で iPhone や iPad のソフトウェアなどを開発するベンチャー企業を興した著名プログラマー 中島 聡 氏(@snakajima)の出版記念講演会です。エントリーはこちらから受付中です。
- 怪盗ロワイヤルに首ったけ
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怪盗ロワイヤルにかなりはまっています。
いやはや、本当によく出来てますね。ミッションとバトルで組み立てられた仕立てと、飽きなくさせるもろもrのルールやしばり。
ついつい課金に手をだしたくなる仕掛け。そしてイベントと本当にやればやるほど感心させられます。
先日、このゲームを企画開発したDeNAの大塚剛史さんにお願いして「Webエンジニア武勇伝」のインタビューを実施しました。もともとはエンジニアではなかったという大塚さんがこの大ヒット作を作れたわけは・・・
インタビューも面白かったのですが、怪盗ロワイヤルも面白い。引き込まれるゲームです。
でも、mixiモバイルが重すぎて、楽しさ半減です。もう少しサクサク動くようにできませんかね???
- 篠田庸介さんの出版記念パーティ
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10日に渋谷で行われた篠田庸介さんの「生き残るSE」の出版記念パーティに行ってきました。
渋谷と恵比寿の中間地点、さらにはしとしと霧雨が降るというのもあって、人は少なめかとも思いましたが、ところがどっこい、満員御礼ほどの盛況ぶりでした。篠田さんの人脈の豊富さがうかがえますね。
会の趣旨も出版記念がメインではなく、交流をメインにしたという篠田さんの熱いスピーチを堪能してきました。
同じIT業界の方々が多く集まるということで、多くの方と名刺交換させていただきましたが、「名刺入れの名刺がなくなるまで」といういつもの目標は未達成、45枚の名刺獲得にとどまりました。
いろいろな方と話すのはとても刺激になりますね。特にこの日は若い人も多く活気のある夜でした。
- 「生き残るSE」の著者、篠田庸介さんにお会いしてきました
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先日、紹介した「生き残るSE」の著者、篠田庸介さんにメッセージを送ったところ、お時間をいただけるということになったので、お伺いしてきました。
篠田さんは部屋に入ってこられた瞬間から、お元気で熱い方でした。やはり元気な方とお話すると、自然とこちらも元気になります。
お話した印象は、ずっと経営畑で失敗を積み重ねてきた経験とおっしゃっていた「一貫性」が半端でないこと、要は本当の意味で腹をくくっていること。そして、事業を通じて新らしい世の形や新しい価値を見出そうとしていることでしょうか。
1時間、たっぷりいろいろな意見交換をさせていただき、刺激をいただいてきました。11日(水)には、同著の出版記念パーティがあるとのことでご案内いただき、参加させていただこうと思っています。
そして、いろいろお話した中で、どうしてもコンテンツワンのエンジニアに分かってほしいと思ったことは、「中途半端な技術へのこだわりは何にもならない」ということ。技術にこだわるのなら、寝食を惜しんで、昼夜を問わず励んでほしいですね。
- 第49回PHP勉強会@関東
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土曜日に、第49回PHP勉強会@関東に会議室協賛させていただきました。
開始直後に所要を済ませてからは、私も参戦。最後までおつきあいさせていただきました。http://events.php.gr.jp/events/show/88
土日は、セキュリティの関係でしまっている扉も多く、トイレなどでもカードキーが必要だったりとご不便をかけましたが、なんとか無事に終了。
30名弱のモチベーションの高いPHPerの皆さんとご挨拶できました。懇親会も20人弱が参加し、技術、ビジネス、酒、OpenPNEの話題で盛り上がりました。
次回の第50回もよければ会議室を使っていただければと思っていますので、よろしくお願いします。
- 篠田庸介さんの「生き残るSE」について語ろう その1
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先日、ご紹介した篠田庸介さんの「生き残るSE」についてのコメントを順次取り上げ、私見をつづっていきたいと思います。本日、その第一弾。テーマは、下記の2つ。
■遅刻も業績悪化も自分のせい
■電車の遅延など年に何回も起こるのだから、それを前提に出社する
会社によって運用は異なると思いますが、私見だけ言わせてもらえば、電車が遅れようと遅刻は遅刻。例えば大切な商談には、何があろうと遅れられないですよね。そういう緊張感を毎日の出勤時に持つことってとっても大事だと思います。
私の場合は、必ず早く行き、近場で朝食orコーヒーをしつつ、1日の準備、時間に出社するようにしています。
世の中には、遅刻する人種と、遅刻しない人種との2種類しかいません。遅刻する人種は、自分自身がルーズなわけですから若い人をビジネスマンとして厳しく鍛えることはできなくなってしまいます。 極めて悪循環です。
住む場所だって選べるわけで、遠いからといって理由にはなりません。であれば近くに住むべきでしょう。
まあ、いろいろな価値観があるので、企業として、遅延届けがあっても遅刻扱いするかしないかは意見が分かれるところかとは思いますが、周りを見てみると、しょっちゅう遅刻する人もいるけど、絶対に遅刻しない人もいますよね。心がけが違うのは明らかな事実だと思います。

