- 怪盗ロワイヤルはボルドー開放
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怪盗ロワイヤルは、あのワインで有名なボルドー開放です。レベルは1200を超えてきました。このところは、攻撃人員を増やしたため、攻撃力は86万を突破しました。目標の100万に大分近づいてきました。しかし徐々にミッションがきつくなったので、ミッション人員を1000まで伸ばそうかと思います。
バッグは、頭脳に不利な配置で、かなりの苦戦。。。最後のお宝は、なんと対象ユーザーがいません状態で、しばらくリロードを繰り返して、やっとのことでGET。疲れました。。。
段々、壁組が増えて来た気もしますね。しかし、前回のパリ開放は20時で、今回のボルドー開放は16時ですか。。。なかなかばらかしてくれるので困りものです。
- 怪盗ロワイヤルはパリ開放
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1月7日までイベントで、イベント終了後に開放というパターンだったんで、予期はしていたもののイベント終了後3時間で開放はちいと早すぎます。。それも前回の開放が20時だったのに今回は17時と、なんともこちらに予測させない作戦がみえみえで嫌な感じでうすね。。。
今回も頭脳に有利な設定だったのと仲間から2つもプレゼントをもらい、彫刻は順調にコンプ。500位以内には入ってました。レベルは1160弱です。攻撃力が77万とかになってきているので、更に攻撃される数は減っているもののたまにあるシーフアタックには本当に辟易しますね。
- 怪盗ロワイヤルは西欧へ
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怪盗ロワイヤルはブリュッセルが開放となりました。ついに英国を抜けて西欧に入りました。
レベルは1000を超えて、1030です。ただ出遅れてチェスシリーズは日が変わってからのコンプとなりました。久しぶりにお宝が品薄。ポーンはいくらリロードしても「バトル可能なユーザーがいません」という表示ばかりで、たまたまド頭脳派がロップできるお宝だったので、ねばって引きまくって深夜にコンプとなりました。
いやあ、やっぱり開放の日に時間をとって集中できないとしんどいですね。ロワイヤルはここ数ヶ月、開放→イベント→開放を繰り返していて、バトルの刺激もありますが、インターバルは平和な日々。誰からも攻撃もされないし・・・
- 怪盗ロワイヤルは、ロンドン開放
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怪盗ロワイヤルのロンドンが開放されました。レベルは970で開放体験は4度目でしょうか。今回は合間に着手できたので、1度しか攻撃されずにすんなりとグラスをコンプ。順位も100位台でした。
開放待ちのいわゆる「壁」プレイヤーが増えたのはやっぱりスムーズにいく要因ですね。これまでは壁の中の一番下っ端だったりしたので、かなり苦戦していましたが、大分レベルのステも上がったのが攻撃されにくくなった要因でしょう。
月内にはレベル1000超えとなる見通しです。
- RailsDevCon(RailsDevelopersConference)に参加してきました
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11月20日にオラクル青山センターで開催されたRailsDevCon(RailsDevelopersConference)に参加してきました。

国内初のRailsのカンファレンスは、申し込み受け付け初日に80名の定員枠が埋まって、急遽、会場の拡張を行うなどかなりの人気でしたが、内容も濃く素晴らしいカンファレンスだったと思います。実行委員長の榊さん、実行委員の皆さん、お疲れさまでした。
本日は1トラックでしたので、プログラムを順番に記載します。
「渡米して感じたこと」 増井 雄一郎:@masuidrive「Rails情報源の歩き方」 西村 賢:@IT 副編集長「とあるソーシャルアプリの開発運用」 大仲 能史:@onk、(株)ドリコム ソーシャルゲーム開発デザイン部「Railsプロジェクトを成功させるために現場ができること」 赤松 祐希:@ukstudio、フリーランスプログラマ「現実の世界で "はじめる!Cucumber"」 諸橋 恭介:@moro、(株)永和システムマネジメント、Rails勉強会@東京「Rails Add-onsで楽々開発 - youRoomを題材に -」 松村 章弘:TIS(株) 社内ベンチャーカンパニー SonicGarden「初めてがRuby」 松田 明, 吉田 裕美, ほか

masuidraiveのお話は、インタビューもとってありますので、早目にWebエンジニア武勇伝増刊号ということでUPしていきたいと思います。しかし本当にアクティブな方です。
西村さんの情報ソースの多さにびっくりしました。おまけに自分でRailsでアプリを作ってしまったりととても編集の方とは思えない人ですね。この方の活動力にもびっくりしました。あれ・・・西村さんの写真がない・・・
ドリコム大仲さんのお話は、コンテンツワンで行ったソーシャルアプリセミナーでもいろいろお話したものと同じ系統のものでしたが、さらに具体性を増したお話に仕上がっていて、Twitterでもかなり驚嘆の声が上がっていました。ソーシャルアプリ構築のノウハウも最高レベルに達しつつあるのかもしれません。

赤松さんのお話では「技術的負債」というお話が興味深いものがありました。中でも納期は厳しく負債を抱えながら納品するという考え方もあるということは素人の私には新鮮でした。確かに大きなシステムになるとマイホームをキャッシュで購入する人がいないのと同じように負債がない状態でリリースできるということは難しいのでしょうね。。。
諸橋さんのお話は、日本語でテストが書けるCucumberについて。今日は、なんかCucumberの話があちらこちらで出てきていたという印象がありますが、最近のトレンドなのでしょうか。あまり日本語のドキュメントがなかったようですが、諸橋さんが達人出版会(代表:高橋征義氏)から書籍を出されたとのことです。
http://tatsu-zine.com/books/cuke
松村さんの話は、youroomをテーマにされていましたが、こちらのをエンジンをソーシャルアプリコンテストでも使わせていただいておりました。できるだけRailsを拡張するプラグインや連携するサービスをうまく組み合わせて、コアな部分の開発に集中する方が効率がよいというオープンソース的開発手法のお話には説得力がありましたね。
最後の松田さんと吉田さんのセッションも新しい切り口で楽しませていただきました。登場されたパネラーの皆さんは、株式会社ライブレボリューションさんと株式会社groovesさんの1~2年目のエンジニアさんで、Railsからプログラミングを覚えた方々です。これまでのトレンドは、Java to Rubyという感じだったと思うのですが、新しい世代はRubyからということも多くなっているようです。これからRailsを覚える人に今更2系を教えてもすぐに変わってしまうので、3系をいきなり教えたという話はびっくりもしましたが、言われてみると至極当然とも思います。今後のプログラマー教育に対する示唆としてとても参考になるお話でした。ちなみに松田さんが感銘を受けたというRuby World Conference 2010のBruce Tateの講演「Effective Teams」の動画は下記です。Bruce Tateはあの角谷さんが翻訳して日本でヒットした「JavaからRubyへ」の著者でもあります。
http://www.rubyworld-conf.org/ja/archives/2009/program/abstract/a-2/
ということで、RailsDevelopersConferenceをとても満喫してきました。会場のオラクルセンターも充実の設備で素晴らしかったです。やっぱりこれくらいの設備を提供しないとエンジニアの皆さんを及びするのは駄目なんかな。。。ちょっと反省でもありました。
来年は、是非、実行委員もやってみたい!とアンケートに記入しました。技術的なことでは役には立たないですが、営業面や運営面ではそれなりに役に立つと思いますので、手伝わせていただけるなら頑張りたいと思います!
最後になんですが、今日は、「Firefox Developers Conference 2010」とか、未踏のイベント「ESPer2010」なんかとかぶっていたようですが、このかぶりってなんとかならないものですかね。。。
- 怪盗ロワイヤルのオックスフォード開放
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mixi版の怪盗ロワイヤルは、18時にオックスフォードが開放されました。いろいろ予定があったので、着手が遅れましたが、今回は比較的、苦労せずすんなりブレスレッドをコンプできました。でも出遅れが響いて、300位台でのコンプでした。皆、早すぎです。。。
すでにレベルが910に達していて、ステータスの高い状態なので、以前ほど攻撃頻度が高くないことが一番大きな要因でしょうか。開放の日はイベント初日のごとく盗り合いなので、罠がかかっていないか様子見の攻撃を受けることが多いのですが、流石に最初から勝負にならない相手にしかけても無駄なだけですから、強くなればなるほど当然、攻撃されること自体が減るというのは、当然のことですよね。
オックスフォードの次は英国最後のエリアのロンドンです。英国の次は西欧にいくようですね。いやはやエリアやエリアネタを調べるスタッフは大変そうですね。
- applimの決勝に協賛企業枠で参加してきました
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汐留の電通ホールで行われた学生のためのマーケティングコンテスト「applim」の決勝に参加してきました。前回はIT系のイベントと重なって参加できなかったのですが、今回は協賛していたオプトの関連会社枠として参加してきました。

http://applim.jp/
一言でいうとレベルが高いです。学生が主体となって運営しているということも微塵も感じさせないし、コンテストに応募してプレゼンしているのが学生だということも「ふと思い出す」というレベルの高さでした。
ユーザー視点のアイデアしかり、課題やテーマを構造化できるコンセプチュアルスキルしかり、プレゼンテーションスキルしかり、勉強や議論をしっかりとしていると同時に強いパッションを感じます。
しかし思うに、この学生たち、普通の企業に就職したら活躍できないでしょうね。。。よほどの企業でないと使いこなせないといいった方が正しいでしょうか。企業の中で立ちまわって頭角を現していくために必要な能力はまた別ですから。
なので、少しでも多くの学生が就職などせずにこのままベンチャーとして飛び出してもらいたいですね。もしくは2、3人のベンチャーに飛び込むとか。そういう場所の方が彼らの力が生かせるなじゃいかなと思います。
最後にスマートフォンについてですが、赤羽さんが言っていた「もうすぐスマートフォンという言い方がなくなる。携帯はすべてスマートフォンになる」という言葉が印象的でした。また違った世界がもうすぐそこまで来ている予感がします。
- 怪盗ロワイヤル、ハロウィンイベント
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怪盗ロワイヤルは、ついにレベル800突破です。それなりに上位陣に食い込んできた感もありますが、上をみれば神のような方がいて、きりがありません。
20日に始まったハロウィンイベント、史上最悪の罠合戦となりました。どこを攻撃しても罠ばかり。。。そんななか、大分ノウハウをためたせいか、夜に落ち着いて着手し、21日に3シリーズとも無事にコンプ、22日には宝箱を両方とも開けて、イベント3日目にして完全制覇でした。フルコンプは200位以内には入っていたと思われます。
前回のケンブリッジ開放時は偶然の助けでなんとか初日の夜に奇跡的にコンプできたものの、次回はどうでしょうか。レベルは上がっているものの開放時にはあまり関係ないですからね。。。ステが上がって、ひいたお宝を瞬間的に奪われる確率は減ったので、罠はかけやすくなりますが、奪えるかどうかは本当に偶然ですからね。。。このイベントが終わったらまた開放でしょうね。。。月内にあるのでしょうか。。。
- 怪盗ロワイヤル、開放日はまさに地獄の戦絵巻
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怪盗ロワイヤルの開放待ちとなり初の開放日を体験しました。何事も経験と思って臨みましたが、こりゃあ、すごいわ。。。
何がすごいかっていうと、お宝のシリーズも開放になるので、この争奪バトルです。それも神と呼ばれる領域の人~開放待ちの猛者たちで繰り広げられるコンプするまでの死闘です。
前のエリアのマンチェスターで、「ダイヤの原石」シリーズを3つまで持っていることがチャレンジ条件になりますが、一言でいうと本当に凹り合いです。
バトル対象者が少ない上に、ほとんどの人が罠を大量にかけているので、最少人員でアタックしつつの連続バトルです。お互いにほぼ全対象者とやりあうに近いのではないでしょうか。ここまでくるとレベルとか防御のステとか防御人数とかは関係ありません。。。レベル999の人も防御人数ほとんどゼロになるまで攻撃されてますから。。。
いかに自派のお宝をきちんと引いて、残りを運よくゲットできるまで罠がもつかということで、極めて耐久戦でした。
今回は運よくコンプできましたが、死ぬほど攻撃されたししました。それでも600番台のコンプ。。。もっとがっつり協力できるお仲間がいればいいのですが、そこまではいかないんで。。。
いやあ、次はどうしようか。。。
- 怪盗ロワイヤルは念願の開放待ちへ
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怪盗ロワイヤルは念願の開放待ちに辿り着きました。お宝もスレンダーラインまでコンプしてかなりまったりモードで楽しめるようになってきています。
レベルは618、マンチェスターのボスを全部倒すと、「現時点で最強のボスを倒したな・・」のメッセージが出ます。
見ていると2週間くらいで次のエリアが開放されているみたいですね。開放の日ってどんななんだろう・・・
- 怪盗ロワイヤルはレベル500超え、渡英寸前
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怪盗ロワイヤル、継続しております。
レベルは500を超えました。現在、バミューダミドラーで順調に進んでいます。このバミューダをクリアするといよいよダブリン、英国入りです。英国に入ると現在の上限が見えてきますね。早く上限開放待ちのところまでいきたいですね。
ダブリンと言えば、ジョイスのダブリン市民という小説がありました。なんかそんなの思いだすのは笑っちゃいますが、いずれにしても英国寸前です。
お宝はゴージャスポットまでコンプ。このお宝はまだ9700名くらいしかコンプできていないお宝です。思えば大分、遠くまできました。
年内のmixiの上限999までいける感じでしょうか。しかし、怪盗ロワイヤル、神や上位陣も層が厚いし、裾野も広い、深いです。
- ソーシャルアプリコンテスト表彰式
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オプト主催のソーシャルアプリコンテストの事務局を務めてきましたが、9月4日(土)にお台場の東京カルチャーカルチャーで表彰式を行い、幕となりました。

http://www.contents-one.co.jp/applicontest2010/
会場には、協賛企業の皆さま約40人、招待させていただいた応募者の方40人、事務方10名程度の約90人が集まり、4時間の濃密な時間を過ごしていただきました。
残念ながら賞金100万円の最優秀賞は出なかったものの、優秀賞50万が3組選出されました。審査の議論を聞いていると、やなりベンチャースタートの方が多いためかスタートアップを応援したいという意見が大勢を占め、審査の軸をそちらにおくことにさせていただきました。
審査結果は下記をご参照ください。
http://www.contents-one.co.jp/applicontest2010/result/

プレゼンテーションや審査も面白かったのですが、こういう場ならこそ聞けるGREEやDeNAのここだけの話とか、今をときめく外資系のウノウの進太郎さんのお話とか参加された方も楽しんでいただけたのではないかと思います。
なんせ私が司会を4時間やっていたのに自分自身であっという間にすぎてしまったのですから。。。
- Tech総研にとりあげていただきました
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リクルートが展開するITエンジニア向けのサイト、Tech総研にDeNAさんと開催したソーシャルアプリセミナーを取り上げていただき、わたしのコメントも記載いただきました。Rubyコミュニティが本拠なので、YAPCのTシャツを着てばっちり写ってしまっているのがちょっと笑えます。。。
ATNDで告知、Ustream・Twitterで実況中継、懇親会で人脈形成
カジュアル化が進む、ITエンジニア勉強会ブームの裏側
http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=001756こちらでもセミナーの模様が詳細に記載されています。講師の藤井正義さんの講演、とても聴きやすく、好評でした。
企画・実装・運用までエンジニアがリードし、3カ月でリリース
DeNA流ソーシャルアプリ開発の舞台裏を探る
http://www.itengineer-labo.com/technology/201008/0010006/
- LLTigerでコンテスト団扇を配布してきました
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恒例の夏のLLイベント、今年はLLTigerga7月31日に開催されました。例年の中野ZEROではなくて、今年は虎ノ門で参加者も若干少なく400名強だったとか。

http://ll.jus.or.jp/2010/
ここ2年、団扇を配らせていただいてますが、もはや毎年のミッションに近く、今年もフル参戦、例年のRubyではなく、ソーシャルアプリコンテストの団扇の配布となりました。
合間に多少、セッションにも参加、なんかMatzの話を久しぶりに聞いた気がします。足かけ10年を超えるRuby2.0構想、期待しています!

今年はLTもいろいろな趣向がこらされていてとても楽しめました。毎年進化するこのLLイベント、来年も楽しみです。
今年もプレゼントあたったものの、いただいた本ののうち1冊が原書で読めません・・・
- 怪盗ロワイヤルは、いよいよ中南米へ
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怪盗ロワイヤルを始めてから早4ヶ月近くが経とうとしていますが、やっと中南米に入りました。レベルは310、称号はメキシコビギナーです。
しかし、最初のお宝のコインは、コンプ済み怪盗数=1,294,700人、現在狙っているテディベアはコンプ済み怪盗数=37,510人と大分絞られます。大分、進んだ感がありますね。※数字は、7月30日、3時時点のもの
途中、ゲーム通貨の資金繰りが厳しくなり、進捗が鈍くなったり、バトルに明け暮れて、武器が壊れることを知らずにいて、なかなかステータスがあがらなかったりと難所も多くありましたが、ボス戦が厳しくなって、強い怪盗さんと仲間になり始めてから、いろいろな情報やアイテムをいただいたりと助けられることが多く、再び、順調に進み始めることとなりました。
最近は、戦利品を上位の怪盗さんにお渡しするかわりに現在のステータスに見合ったアイテムなどをいただくトレードが功を奏しており、じわじわですが、強くなっている状態です。
怪盗ロワイヤルの醍醐味は盗った盗られたというスリルにあるのかとも思っていましたが、どっこい一番の醍醐味は、仲間との交流や協力、それが強いソーシャル性となってコミュニティを形成、維持しているのだと思います。
せっかく乗りかけた船です、もうちょっと奥まで進んでみようと思います。
- DeNA流エンジニア主導ソーシャルアプリ開発秘話
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7月28日に、「DeNA流エンジニア主導ソーシャルアプリ開発秘話」と題して、株式会社ディー・エヌ・エー、ソーシャルメディア事業本部 ソーシャルゲーム統括部の藤井正義さんに講演をいただきました。

モバゲータウンでお馴染みのDeNAを支える開発体制や技術について1時間にわたりお話いただきましたが、参加された皆さんとしてはかなり参考になったようで、アンケート結果もとてもいい感じとなりました。

Ustのアーカイブはこちら→ http://www.ustream.tv/recorded/8564006
これにて、今回のソーシャルアプリコンテストのタイアップセミナー全7回は幕となりました。ご講演いただいたスポンサー企業の皆さま、イベントの準備を手伝ってくれたオプトの10新卒始め、コンテンツワンメンバーみんなの協力があって、無事に長丁場のセミナーを乗り切ることができました。
なんと全7回での総動員数は500名を超える見通しです。この勢いで、ソーシャルアプリコンテストの締め切りまでラストスパートです!
- ソーシャルアプリでNoSQL(あるいはKVS) ~実践NoSQL~
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7月23日(金)にオプト主催のソーシャルアプリコンテストタイアップセミナー第6弾として、グリー株式会社の取締役CTO、藤本真樹さんにご講演をいただきました。

http://atnd.org/events/4856
Ustのアーカイブはこちら → http://www.ustream.tv/recorded/8455294
テーマがかなりコアな話題だったため、これまたいつもと違う面子が参加するセミナーとなったと思います。ふっと見ると懇親会で、芸者東京エンターテインメントの田中泰生CEOがいたりとかも。。。ご参加、ありがとうございます。

しかし藤本さん、開始前から懇親会終了までずっと立ち通しでした。本当にありがとうございました。そのまま会社にお戻りになったみたいで本当に引越し直後のお忙しい中、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
- LAMPで作るソーシャルアプリの負荷対策 ~アプリとインフラの調和のテクニック~
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オプト主催、ソーシャルアプリコンテストタイアップセミナー第5弾として、「LAMPで作るソーシャルアプリの負荷対策 ~アプリとインフラの調和のテクニック~」を開催しました。
KLabさんの若手エンジニアブログでも取り上げていただいております。
http://bit.ly/cbAM4s
今回は、KLabの森本準さんに講演をお願いいたしました。KLabさんは、「恋してキャバ嬢」などのヒットアプリを飛ばしていたりエンタメ系のモバイルサイトを手掛けていたりもしますが、実はインフラに強い技術の会社という側面もあります。今回は、アプリとインフラの調和で実現する負荷対策について語っていただき、約150名弱のエンジニアの方々にお集まりいただきました。
今回のUstream中継は、LANケーブルが抜けて一時放送が中断するなどのトラブルもありましたが、なんとか録画も完了。3つに分割されてしまいましたが・・・。課題は暗くしないと観客の皆さんにスライドが見えないし、暗くするとウェブカメラでは講演者が写せないしという部分でしょうか。講演者にスポットライトをあてるとか、カメラをさらに高性能なものにするとかやはりいろいろノウハウが必要です。
同セミナーは当日Ustreamでも配信されました。ちょっと途中で途切れたりしたので3つに別れてしまいましたが雰囲気は伝わると思います。
http://www.ustream.tv/recorded/8267295 (前半)
http://www.ustream.tv/recorded/8267502 (中盤)
http://www.ustream.tv/recorded/8267610 (後半)
タイアップセミナーのハッシュタグ#sac2010も盛り上がりましたのでそちらも合わせてご覧ください。
セミナーの詳細は下記をご覧ください。
<セミナー概要>
リリース直後から大量のユーザーが流れ込み、高負荷に晒されるソーシャルアプリ。システムダウンによって、ビジネスチャンスを逃さないためには負荷対策が不可欠です。
KLabは長年の大規模・高負荷モバイルサイトの構築・運用によって、対負荷性能を持ったアプリ・インフラのノウハウを積み重ねてきました。ソーシャルアプリ市場においてはオープン当初からSAPとして参入し、ソーシャルアプリならではのアクセス集中を経験したことで、現在はより安定したサービスを提供できるに至っています。
今回は、KLabが実施してきたそんな負荷対策ノウハウを広く紹介いただきます。
モバイル,Linux,Apache,PHP,MySQL,CakePHP,symfony,負荷分散,DSAS,画像合成,Flash合成,APC,memcachedといったキーワードにピーンときたエンジニアの皆さま、是非本セミナーにご参加いただき、是非ノウハウを身につけてみてください。
<講師プロフィール>
森本 隼 氏 KLab株式会社 プロジェクトマネジメント部リーダー
2006年KLab株式会社にプログラマーとして入社。
自社メディア事業、SNS事業の開発リーダーを経験し
現在ソーシャルアプリ開発のPMとして活躍中。
<タイムテーブル>
第1部 19:30~20:30
LAMPで作るソーシャルアプリの負荷対策 ~アプリとインフラの調和のテクニック~
第2部 20:30~
懇親会
※名刺をたくさんお持ちください。
- Webエンジニア武勇伝第40回、株式会社ディー・エヌ・エーの大塚剛司さんの武勇伝を公開しました
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Webエンジニア武勇伝第40回、株式会社ディー・エヌ・エーの大塚剛司さんの武勇伝を公開しました。まだ順番的に先にUPしないといけない方が結構いらっしゃるのですが、コンテストとの兼ね合いで先に大塚さんのをUPです。
今回は、ソーシャルアプリとして大ヒットを飛ばしている「怪盗ロワイヤル」を企画開発された株式会社ディー・エヌ・エー(以下DeNA)の大塚剛司さんにお話を伺いました。大塚さんは、入社時は企画職で開発経験はなかったにも関わらず、「怪盗ロワイヤル」をたったの3ヶ月半でリリースし、大ヒットさせました。本編ではそんな大塚さんの「ものづくり」の原点と「コーディング」に対する見方などをじっくりお聞きしました。
http://web-engineer.buyuden.net/buyuden/2010/07/40.html

- 人気ソーシャルアプリの作り方~超人気ソーシャルアプリの企画開発者によるパネルディスカッション
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オプト主催、ソーシャルアプリコンテストのタイアップセミナー第4弾として、「人気ソーシャルアプリの作り方~超人気ソーシャルアプリの企画開発者によるパネルディスカッション」を開催しました。
今回は、テクニカルセミナーではなくて、企画寄りのセミナーで、いつもとは異なる企画系の方が多くお集まりになりました。
私も役不足ながらモデレータの大役を務めさせていただきましたが、会場の皆さんがあまりに真剣でかなりのプレッシャーでした。大分、勝ち負けがはっきりしてきているソーシャルアプリ界隈ですが、今後のチャンスをねらって力をつけている企業がいっぱいありそうですね。
また、今回、はじめてのUstream中継を行いました。いろいろトラブルがあがってつながらなかったりもありましたが、無事に開始直前に開通、ほっとしました。ただ、トークイベントだったため、レンタルのマイクを使ったのですが、アンプを近づけるとハウリングするし、アンプを話すとウェブカメラに内蔵されているマイクで拾えないとかいろいろな問題が起きました。今後の課題です。(さらに録画ボタンを押し忘れました・・・)
詳細は下記、ご参照ください。
<概要>
mixi、モバゲータウン、そして先日オープン化されたGREEといったソーシャルプラットフォーム上には数多くのアプリが展開されています。その数多あるアプリの中で、超人気アプリといわれるものはほんの一握り。
今回は、そんな一握りの超人気アプリを企画開発された方々にお集まりいただき、「人気アプリの条件」や「人気アプリを作る秘訣」についてパネルディスカッションを行います。
他では見ることができないこの豪華パネラー陣によるトークセッションは、ソーシャルアプリ企画開発に関わるすべての人にとって必見のイベントです。
<タイムテーブル>
第1部 19:30~21:00
パネルディスカッション~人気ソーシャルアプリの作り方パネラー(50音順)
・大塚 剛司氏(株式会社ディー・エヌ・エー)
・国光 宏尚氏(株式会社gumi 代表取締役)
・長谷川敬起氏(株式会社ドリコム エンタメウェブ第2事業部 執行役員)
・森田 英克氏(KLabGames株式会社 取締役/エグゼクティブプロデューサー)
・吉田 大成氏(グリー株式会社 メディア開発部 副部長/プロデューサー)
モデレータ
・川井 健史 (株式会社コンテンツワン取締役、「Webエンジニア武勇伝.net」サイトオーナー)
第2部 21:00~22:00
懇親会
※名刺をたくさんお持ちください。
- クラウドはなぜソーシャルアプリにマッチするのか~リアルビジネスに学ぶクラウドの利点~
-
オプト主催のソーシャルアプリコンテストタイアップセミナーの第3弾として、クラウドはなぜソーシャルアプリにマッチするのか~リアルビジネスに学ぶクラウドの利点~を開催しました。
今回の講師は、なんと、うどん屋経営歴もあるというニフティ社の福西佐允さんにお願いいたしました。ちょっとテーマ設定やプロモーションの関係で10人の参加にとどまりましたが、お話はリアルと絡めて非常に面白かったのと、ニフティクラウドの管理画面が見れたのは貴重だったかと思います。
時代が変わったといいますか、5分でサーバーの増設ができるとか、管理画面から簡単にロードバランサーの調整がきでるとかちょっとショックなお話でもありますが、最先端の技術はどんどん吸収していきたいですね。
紹介は下記をご参照ください。
ニフティクラウドは5分でサーバーの増減、機能増強ができるオンデマンド型IaaSサービスです。なぜニフティクラウドがソーシャルアプリのビジネスに向くのか、そもそもクラウドを利用する利点とは何かを、リアルビジネスの事例を用いてご説明いただきます。
<タイムテーブル>
第1部 クラウドはなぜソーシャルアプリにマッチするのか
~リアルビジネスに学ぶクラウドの利点~
第2部 ニフティクラウドデモンストレーション(利用方法解説)
第3部 懇親会(名刺をたくさんお持ちください)
<講師>
第1部 福西 佐允(ふくにしすけみつ)氏
ニフティ株式会社営業本部サービスソリューション営業部長
1995年 ニフティ入社
途中「うどん屋」起業等を経て
2010年 現職
第2部 久保田朋秀(くぼたともひで)氏
ニフティ株式会社営業本部サービスソリューション営業部
1996年 ニフティ入社
サービスビジネス部門にて777@nifty、Car@nifty、
Game@nifty等のポータルサイトWebmasterを経て
2010年 現職
- Python × Django × AWSで作るソーシャルアプリ~3日に1つアプリをリリースできた理由~
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オプト主催のソーシャルアプリコンテストのタイアップセミナー第2弾、Python × Django × AWSで作るソーシャルアプリ~3日に1つアプリをリリースできた理由~を開催しました。
講師は、ソーシャルアプリで好調にヒットを飛ばす株式会社gumiのCTO、堀内康弘氏。堀内氏とは彼の前職のフィリップクリップ時代からのおつきあいですが、こうしたイベントを一緒にするとは思っていなかったので、嬉しい限りです。
月末最終日でしたが、75人ほどのエンジニアの方にお集まりいただきました。結構、受付が混雑し、エレベーターホールまで長蛇の列ができたのは圧巻でしたが、ご参加いただいた方々にはご迷惑をおかけいたしました。
以下、プログラム概要です。
gumi社はこれまで、オープンソーシャルのプラットフォームに対して、30本以上のアプリをリリースしてきました。多い時には3日に1つのアプリをリリースした時期もあります。
これら全てのアプリは、Python × Djangoで開発し、Amazon Web Service上で運用しており、このハイペースなリリースは、Python × Django × AWSだからこそできたといっても過言ではありません。
このセミナーではいかにしてハイペースなリリースを実現したのかについて、実例を題材にして同社のCTOが余すことなくお伝えいたします。
ソーシャルアプリの開発効率を劇的に改善したいというエンジニアの皆さん必見のコンテンツです!!
<タイムテーブル>
第1部 19:30~20:30
Python × Django × AWSで作るソーシャルアプリ~3日に1つアプリをリリースできた理由~
第2部 20:30~21:30
懇親会(名刺をたくさんお持ちください)
また、講演終了後に、ID:t2y-1979さんからプレゼントいただいた
「エキスパート Python プログラミング」争奪ジャンケン大会を行います。
- ソーシャルアプリコンテスト、豪華な審査員陣を発表
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ソーシャルアプリコンテスト事務局として、豪華な審査員陣を6月1日にプレスリリースしました。
http://www.contents-one.co.jp/applicontest2010/contest/index.html#member
こんな方々に見染められたらソーシャルデビューできちゃうかもという気にもなります。
同時にエントリーも開始しています。
https://www.contents-one.co.jp/applicontest2010/entry/
個人とチームだけが応募できるコンテストです。ソーシャルデビューしたいエンジニア、クリエーターの方々、エントリー、応募をお待ちしています。
- Webのソーシャル時代を担う「Python & Ruby」
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6月11に今年第2回目のRuby on Railsセミナーとして「Webのソーシャル時代を担う「Python & Ruby」」を開催します。今回は、若干、Pythonに寄ったセミナーとなっています。以下、概要です。
↓↓↓
何かと比較されてきたPythonとRuby。海外では、Pythonの開発案件で募集をかけるとJava系の優秀なエンジニアが応募してくるという「Pythonのパラドックス」という言い方がありましたが、日本ではこれを文字って、Rubyの開発案件で募集をかけるとJava系の優秀なエンジニアが応募してくることを「Rubyのパラドックス」などという言い方をしたこともありました。事実は数年前はそういう現象がありました。
今回のRuby on Railsセミナーでは、この「Python & Ruby」について、ライブドアの代表取締役も務めた株式会社ゼロスタートコミュニケーションズの代表取締役、山崎徳之氏に余すところなく語っていただきます。
※今回はかなりPython寄りのコンテンツになっておりますので、ご承知おきください。
エントリーはATNDからお願いします。http://www.contents-one.co.jp/ruby/2010/05/webpython-ruby.php
【対象者】 IT系エンジニア全般
【受講料】 無料
【第1部】 Webのソーシャル時代を担う「Python & Ruby」
Ruby on Railsに代表されるWAFとは。最近のWeb開発にはかかせない存在になってきているWAFについて、その考え方からポイントまでを解説します。
【第2部】 海外で活発化するPythonと日本発のRuby
GoogleやFacebookで採用され、海外でその存在感を増してきているPythonと、LL言語として唯一日本発のRubyについて解説します。
【第3部】 懇親会
講師も交え、ざっくばらんな交流をお楽しみください。
【講師・略歴】 山崎徳之氏(株式会社ゼロスタートコミュニケーションズ代表取締役)
1971年 長野県生まれ
1995年 3月 - 青山学院大学理工学部卒
1995年 4月 - デジタルテクノロジー株式会社入社
1996年11月 - 株式会社アスキー入社
1997年10月 - ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社入社
2000年 5月 - 株式会社オン・ザ・エッヂ(現ライブドア)入社
2001年12月 - 株式会社オン・ザ・エッヂ(現ライブドア)取締役上級副社長就任
2003年 9月 - 米国RedSIP.Incを設立 CEO就任
2005年 8月 - プラネックスコミュニケーションズ株式会社 取締役副社長就任 (RedSIP社を子会社化)
2006年 2月 - プラネックスコミュニケーションズ株式会社 取締役退任
2006年 2月 - 株式会社ライブドア 代表取締役就任
2006年 6月 - 株式会社ライブドア 代表取締役退任
2006年 6月 - 株式会社ゼロスタートコミュニケーションズを設立 代表取締役社長就任
※受付にて名刺を頂戴いたします。(名刺がない場合は、氏名、住所、電話番号を記入いただきます)
※20時を過ぎますと正面玄関が閉まります。それ以降にお越しの方は、080-3170-3416までご連絡ください。
- 今年初のRuby on Railsセミナーは、ミログさんと
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5月26日に今年初のRuby on Railsセミナーを開催しました。

http://atnd.org/events/4394
http://www.contents-one.co.jp/ruby/2010/04/ruby-on-railstwitterrailssemi.php
今回は、株式会社ミログさんとソーシャルアプリをテーマにしたセミナーです。題して「Ruby on Railsによるソーシャルアプリ開発」です。
エントリーは120名、実際にお越しいただいたのは、75名くらいかと思っておりましたが、いただいた名刺の数をよくよく数えてみると、90枚以上ありました。
雨にも関わらず、多くの方にお越しいただき感謝感謝です。
このセミナー、5月26日の「ソーシャルアプリコンテスト」にプレスリリース後、ソーシャルアプリコンテストのタイアップセミナーの第1回という位置づけになりました。
http://www.contents-one.co.jp/applicontest2010/
ソーシャルアプリコンテスト期間、多くの協賛企業とのタイアップセミナーを開催する予定でおります。どうぞお楽しみに!
- オプト主催「ソーシャルアプリコンテスト」の運営事務局を努めます
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5月26日(水)にリリースされた株式会社オプト主催の「ソーシャルアプリコンテスト」の運営事務局をコンテンツワンが務めることとなりました。
http://www.contents-one.co.jp/applicontest2010/
サイトをご覧いただければおわかりいただける通り、このコンテストの特徴は、超大手プラットフォーマー2社と超人気アプリ創出実績のある今をときめくSAPが多く協賛、審査員協力いただいていることです。
対象は、個人・チームで法人応募は不可。特典は、優秀なアプリについては、審査後、プラットフォームへのUPへの道を協賛企業の皆さんがお手伝いいただけることです。
これまでの多くのソーシャルアプリのコンテストは、「総額○○億円」とか、どちらかというと起業家支援的なイメージが強かったと思います。これに対して、オプトのコンテストは、極端な話、企業には興味はないけど、自分の作ったアプリをプラットフォーム上に乗せたいという思いを持つ開発者やクリエーターを支援したいという思いが強いものです。
そんな思いをもつ開発者やクリエーターの皆さん、是非、オプト主催のソーシャルアプリコンテストにご応募ください。
6月1日から、基本エントリーを受け付ける予定になっています。お楽しみに!
- 怪盗ロワイヤルに首ったけ
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怪盗ロワイヤルにかなりはまっています。
いやはや、本当によく出来てますね。ミッションとバトルで組み立てられた仕立てと、飽きなくさせるもろもrのルールやしばり。
ついつい課金に手をだしたくなる仕掛け。そしてイベントと本当にやればやるほど感心させられます。
先日、このゲームを企画開発したDeNAの大塚剛史さんにお願いして「Webエンジニア武勇伝」のインタビューを実施しました。もともとはエンジニアではなかったという大塚さんがこの大ヒット作を作れたわけは・・・
インタビューも面白かったのですが、怪盗ロワイヤルも面白い。引き込まれるゲームです。
でも、mixiモバイルが重すぎて、楽しさ半減です。もう少しサクサク動くようにできませんかね???
- SocialWeb2.0Party(そーしゃるうぇぶつーぽんとおーぱーてぃー)
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20日に下記のSocialWeb2.0Party(そーしゃるうぇぶつーぽんとおーぱーてぃー)に行ってきました。今回はソーシャルアプリ関連のお話が盛りだくさんです。
◆4月20日(火)のスペシャルセッション
ハリウッドで映画化も決定した、「facebook(フェイスブック)」の創業者、マーク・ザッカーバーグの知られざる素顔を描いた書籍、『facebook(フェイスブック)世界最大のSNSでビル・ゲイツに迫る男』(ベン・メズリック 著/夏目 大 訳/青志社 刊)の発売を記念しての公式イベントです。
★翻訳を手がけられた、夏目 大さんをゲストにお招きします。
★そして、日本のSNS界では、その「facebook(フェイスブック)」に続けとmixi、モバゲー、GREEがオープンプラットフォーム化。
★盛り上がってきたソーシャルアプリ(ゲーム)の世界。
★国内のソーシャルアプリ開発者によるプレゼン大会決定!
・mixiモバイルアプリ「恋してキャバ嬢」(135万登録突破の大ヒットアプリ)や「トイボット・ファイターズ」などを開発・運営されている、KLabgames株式会社の取締役エグゼクティブプロデューサー、森田英克様のプレゼンが決定しました!
http://www.kla bgames. jp/
http://twitter .com/kl abgames
・mixiアプリ「ふしぎな生き物 ふにゃもらけ」を開発・運営されている、株式会社ピースの代表取締役、増田浩二様のプレゼンが決定しました!
http://www.pii su.co.j p/
http://www.fun yamora. com/
・mixiモバイルアプリ「勝手にお笑いハイスクール」を開発した、株式会社エクスクウェイドの代表取締役、合原和也様のプレゼンが決定しました。
http://m.mixi. (携帯専用)jp/view _appli. pl?id=1 6416
・50万ユーザー超えのmixiアプリ「カイブツライフ」でおなじみのしおにく氏の最新作「geotrion」(GPS系のゲーム)も参戦決定!
http://geotrio n.gamec omplex. jp/
・ソーシャルアプリの今と未来を模索します。
今回は、現在取り組んでいるテーマとどんぴしゃりだったこともあり、聞きたい話を聞くことができ、会いたい方に多く出会えました。まだまだソーシャルアプリ、盛り上がっていけそうです。
- ソーシャルアプリ市場
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ソーシャルアプリ開発まわりのマーケット調査をしていて、いろいろ探してみましたが、あまりプラットフォーマーの公式発表はないし、まとまった資料もないし、混沌としている状況ですね。
そもそもアプリ本数についても明確な資料はありません。mixiのアプリのトップには500本という数字が出ていますが、モバイルを入れるとおそらく1,000本といわれていたり、GREEは数字が見つからないなあとか。モバゲーだけはTOPに400以上のといういう風に書かれているのが正確な数字のようです。
mixiアプリのランキングは、下記のサイト(mixi非公認)がありますが、微妙に信憑性が疑わしかったり、微妙に見たい項目でのクロスが取れなかったり・・・。まあ、新しい市場ですからね、まだ勝ち組がはきっりしているようでしていないそんな状況だとは思います。
http://mixi.wchr.jp/cgi-bin/mixi.cgi
http://mixiapplication.com/ranking/
なので、どのプレイヤーが先頭を走っているのか「なかの人」にならないと分からない世界です。また開発支援パートナーであるディベロッパーもあまり明確ではありません。
とはいえ、Facebookのアプリは35万本といいます。さきほどの大手プラットフォーマー3社でもまだ1,500本。これからビックな市場になることには間違いなさそうです。
- ソーシャルアプリ
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「モバイルソーシャルアプリ」と勝手に名前をつけて、ソーシャルアプリまわりの事業を強化するというプレスリリースを打ったところ、いろいろな問い合わせや営業、応募などが入ってくるようになりました。
http://www.contents-one.co.jp/press/201003-2231.php
リリースの当日は、GREEのプラットフォームオープンとファンド設立の話が出ており、注目は間違いなくそちらなのですが、それでも反応があるというのはやなりソーシャルアプリが旬なのでしょうね。
今年は、そのソーシャルアプリにどっぷり浸かってみようと思っています。

