- Tech総研にとりあげていただきました
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リクルートが展開するITエンジニア向けのサイト、Tech総研にDeNAさんと開催したソーシャルアプリセミナーを取り上げていただき、わたしのコメントも記載いただきました。Rubyコミュニティが本拠なので、YAPCのTシャツを着てばっちり写ってしまっているのがちょっと笑えます。。。
ATNDで告知、Ustream・Twitterで実況中継、懇親会で人脈形成
カジュアル化が進む、ITエンジニア勉強会ブームの裏側
http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=001756こちらでもセミナーの模様が詳細に記載されています。講師の藤井正義さんの講演、とても聴きやすく、好評でした。
企画・実装・運用までエンジニアがリードし、3カ月でリリース
DeNA流ソーシャルアプリ開発の舞台裏を探る
http://www.itengineer-labo.com/technology/201008/0010006/
- Python × Django × AWSで作るソーシャルアプリ~3日に1つアプリをリリースできた理由~
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オプト主催のソーシャルアプリコンテストのタイアップセミナー第2弾、Python × Django × AWSで作るソーシャルアプリ~3日に1つアプリをリリースできた理由~を開催しました。
講師は、ソーシャルアプリで好調にヒットを飛ばす株式会社gumiのCTO、堀内康弘氏。堀内氏とは彼の前職のフィリップクリップ時代からのおつきあいですが、こうしたイベントを一緒にするとは思っていなかったので、嬉しい限りです。
月末最終日でしたが、75人ほどのエンジニアの方にお集まりいただきました。結構、受付が混雑し、エレベーターホールまで長蛇の列ができたのは圧巻でしたが、ご参加いただいた方々にはご迷惑をおかけいたしました。
以下、プログラム概要です。
gumi社はこれまで、オープンソーシャルのプラットフォームに対して、30本以上のアプリをリリースしてきました。多い時には3日に1つのアプリをリリースした時期もあります。
これら全てのアプリは、Python × Djangoで開発し、Amazon Web Service上で運用しており、このハイペースなリリースは、Python × Django × AWSだからこそできたといっても過言ではありません。
このセミナーではいかにしてハイペースなリリースを実現したのかについて、実例を題材にして同社のCTOが余すことなくお伝えいたします。
ソーシャルアプリの開発効率を劇的に改善したいというエンジニアの皆さん必見のコンテンツです!!
<タイムテーブル>
第1部 19:30~20:30
Python × Django × AWSで作るソーシャルアプリ~3日に1つアプリをリリースできた理由~
第2部 20:30~21:30
懇親会(名刺をたくさんお持ちください)
また、講演終了後に、ID:t2y-1979さんからプレゼントいただいた
「エキスパート Python プログラミング」争奪ジャンケン大会を行います。
- Webのソーシャル時代を担う「Python & Ruby」
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6月11に今年第2回目のRuby on Railsセミナーとして「Webのソーシャル時代を担う「Python & Ruby」」を開催します。今回は、若干、Pythonに寄ったセミナーとなっています。以下、概要です。
↓↓↓
何かと比較されてきたPythonとRuby。海外では、Pythonの開発案件で募集をかけるとJava系の優秀なエンジニアが応募してくるという「Pythonのパラドックス」という言い方がありましたが、日本ではこれを文字って、Rubyの開発案件で募集をかけるとJava系の優秀なエンジニアが応募してくることを「Rubyのパラドックス」などという言い方をしたこともありました。事実は数年前はそういう現象がありました。
今回のRuby on Railsセミナーでは、この「Python & Ruby」について、ライブドアの代表取締役も務めた株式会社ゼロスタートコミュニケーションズの代表取締役、山崎徳之氏に余すところなく語っていただきます。
※今回はかなりPython寄りのコンテンツになっておりますので、ご承知おきください。
エントリーはATNDからお願いします。http://www.contents-one.co.jp/ruby/2010/05/webpython-ruby.php
【対象者】 IT系エンジニア全般
【受講料】 無料
【第1部】 Webのソーシャル時代を担う「Python & Ruby」
Ruby on Railsに代表されるWAFとは。最近のWeb開発にはかかせない存在になってきているWAFについて、その考え方からポイントまでを解説します。
【第2部】 海外で活発化するPythonと日本発のRuby
GoogleやFacebookで採用され、海外でその存在感を増してきているPythonと、LL言語として唯一日本発のRubyについて解説します。
【第3部】 懇親会
講師も交え、ざっくばらんな交流をお楽しみください。
【講師・略歴】 山崎徳之氏(株式会社ゼロスタートコミュニケーションズ代表取締役)
1971年 長野県生まれ
1995年 3月 - 青山学院大学理工学部卒
1995年 4月 - デジタルテクノロジー株式会社入社
1996年11月 - 株式会社アスキー入社
1997年10月 - ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社入社
2000年 5月 - 株式会社オン・ザ・エッヂ(現ライブドア)入社
2001年12月 - 株式会社オン・ザ・エッヂ(現ライブドア)取締役上級副社長就任
2003年 9月 - 米国RedSIP.Incを設立 CEO就任
2005年 8月 - プラネックスコミュニケーションズ株式会社 取締役副社長就任 (RedSIP社を子会社化)
2006年 2月 - プラネックスコミュニケーションズ株式会社 取締役退任
2006年 2月 - 株式会社ライブドア 代表取締役就任
2006年 6月 - 株式会社ライブドア 代表取締役退任
2006年 6月 - 株式会社ゼロスタートコミュニケーションズを設立 代表取締役社長就任
※受付にて名刺を頂戴いたします。(名刺がない場合は、氏名、住所、電話番号を記入いただきます)
※20時を過ぎますと正面玄関が閉まります。それ以降にお越しの方は、080-3170-3416までご連絡ください。
- 今年初のRuby on Railsセミナーは、ミログさんと
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5月26日に今年初のRuby on Railsセミナーを開催しました。

http://atnd.org/events/4394
http://www.contents-one.co.jp/ruby/2010/04/ruby-on-railstwitterrailssemi.php
今回は、株式会社ミログさんとソーシャルアプリをテーマにしたセミナーです。題して「Ruby on Railsによるソーシャルアプリ開発」です。
エントリーは120名、実際にお越しいただいたのは、75名くらいかと思っておりましたが、いただいた名刺の数をよくよく数えてみると、90枚以上ありました。
雨にも関わらず、多くの方にお越しいただき感謝感謝です。
このセミナー、5月26日の「ソーシャルアプリコンテスト」にプレスリリース後、ソーシャルアプリコンテストのタイアップセミナーの第1回という位置づけになりました。
http://www.contents-one.co.jp/applicontest2010/
ソーシャルアプリコンテスト期間、多くの協賛企業とのタイアップセミナーを開催する予定でおります。どうぞお楽しみに!
- Web&モバイルマーケティングEXPOへ
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東京ビックサイトで開催されている「Web&モバイルマーケティングEXPO」へに行ってきました。
この手のイベントにはとりあえず毎年、1度は顔を出すので、珍しいわけではないものの、やっぱり何かイベントチック気分になります。
この展示会以外にもクラウドや開発環境などいろいろな展示会が複合的に行われ、IT系の人にとっては嬉しい縁日みたいなものです。
一番、各社力を入れて、大きなブースに過度な装飾、そしてへそ出しコンパニオンまで用意している会社もあったのがクラウドのコーナーでした。
しかし広い。一回りするだけでもかなり大変です。夕方の終了間際に行ったのでまだすいていましたが、日中は大変でしょうね。ちょっとそれはご遠慮したいものです。
駅から会場に向かうコンコースで毎年恒例、不動産会社の新卒営業マン達が、路上名刺獲得研修をやってます。昔を思い出し、ついついかわいそうになったりもしますが、のちのちの電話攻撃を考えると、ここは自重。。。しかし、こういう研修って役に立ってるのかなって未だによく分かりませんね。
- 怪盗ロワイヤルに首ったけ
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怪盗ロワイヤルにかなりはまっています。
いやはや、本当によく出来てますね。ミッションとバトルで組み立てられた仕立てと、飽きなくさせるもろもrのルールやしばり。
ついつい課金に手をだしたくなる仕掛け。そしてイベントと本当にやればやるほど感心させられます。
先日、このゲームを企画開発したDeNAの大塚剛史さんにお願いして「Webエンジニア武勇伝」のインタビューを実施しました。もともとはエンジニアではなかったという大塚さんがこの大ヒット作を作れたわけは・・・
インタビューも面白かったのですが、怪盗ロワイヤルも面白い。引き込まれるゲームです。
でも、mixiモバイルが重すぎて、楽しさ半減です。もう少しサクサク動くようにできませんかね???
- Web担のオフラインミーティング
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3ヶ月に1回ほど開催されている、「Web担」というサイトのオフラインミーティングが、22日のお台場の東京カルチャーカルチャーで開催されました。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/
雨で、寒い日だったので、人が少ないかもと思っていたのですが、なんと大盛況です。100人以上はいたんでないかな。
比較的、現場で高いモチベーションで頑張っている人が多く集まるこのイベントが好きで、ほとんど毎回、顔を出しています。今回もいろいろな方と交流ができました。
これもあり、23日時点で今月の名刺獲得数が131枚。いいペースです。あと4日あるのとイベントも残っているので、150枚はかたいところですね。今年のギネスを更新して気持ちよく連休に入りたいものです。
- Webの脆弱性が軽んじられるのとRubyが普及しない原因は同じ?
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Webの脆弱性改善に特化されている会社の社長さんと久しぶりにお会いしました。元リクルートの方で、ウェブキャリア時代のお客さんでもあります。
Webの脆弱性とは、クラッカーのような攻撃者に付け込まれるようなサイトの欠陥を意味しており、有名なものには、「SQLインジェクション」や「クロスサイトスクリプティング(XSS)」などがあります。
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/column/ueno/47.html
この脆弱性ですが、個人情報が漏えいするなどの問題が起こってから大騒ぎになるケースが多く、開発段階で大手SIerや開発会社がテストを行うなどの努力はあまり行われていないのが現状だといいます。なぜかと言えばコストがかかり、それをユーザーは持たないからでしょう。(プログラムや設計の欠陥なら開発した方がコストをもつのは当たり前ですが・・・)はたまた、問題が起きてから対策費用を別途とるという会社もあるとか。世も末です。
ちょっと話は飛びますが、Rubyがなかなかブレイクしないのはなぜかとよく考えます。開発効率が高い、ソースコードが半分で済むというふれこみにくわえて、エンタープライズの事例や大規模サイトの事例も増えてきているのになぜか通常の開発シーンではその利用が増えないのは? これは、開発者が少ないせいもありますが、開発効率のUP=売上の減少につながるという根本的なパラドックスがあるからなのではないかと私は見ています。
例えばJavaで2000万の提案をするか同じものについてRubyで1200万の提案をするか、SIerとしては、お客さんの予算が2000万あるのならそちらを提案するのではないでしょうか。当然あがる利益も大分違いますからね。
やや、うがった見方をしていることは承知ですが、この業界は専門性が高く、顧客が中身を理解できないので、SIerの独壇場で、高いか安いかの判断さえできない担当者が発注なぞしているわけですからありえない話ではありません。
つまりは、顧客のためにという発想で仕事に情熱をもやしている開発会社が少ないのでは?と思わざるを得ないのです。できるだけ安く、できるだけ早く、できるだけいいものをという発想で本当にいるのか? とても心配になります。
受注額は安いけど、早く終わったから別の案件を受けることができると考えれば素晴らしいことですよね? 脆弱性のテストもきちんとクリアして問題が起きないから次の会社の開発案件に専念っできると考えれば素晴らしいことですよね?
Sierや開発会社がそのような発想をすれば、結果的に開発コストも下がり、もっと中小企業がシステム投資をできるようになり、市場も伸びるのではないでしょうか?
どうもこの業界、自分で自分の首を絞め、自分で自分の成長を阻害しているようの思えるのは私だけでしょうか?
- いよいよ大台
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といっても、数日前に40歳になってしまったことではありません。
4年前のmixi参加当初に、コミュニティはどうすると大きくなるのかということを体験するために作った「京都を愛してやまない人集まれ~」の参加者数がいよいよ10,000名の大台に到達寸前となりました。
http://mixi.jp /view_c ommunit y.pl?id =812729
途中までは相当な勢いで伸びていましたが、途中、失速。。。それでも徐々に伸び続け、9939名となっています。あと61名ですね。
10,000人を超えるコミュニティは作ろうと思っても作れるものではないですが、まあ、なんとなくでしてしまったわけで、やはりこれもめぐりあわせですね。
しかし、惜しむらくはアクティブ度が低いことでしょうか? 京都の旅行コミュニティとしては5本の指に入る規模になりましたが、他の大手コミュニティさんに比べて圧倒的にアクティブ度が低いのです。
これを分析してみると・・・
・ユーザビリティが悪い(トピックが整理されていない)
・盛り上げ役が少ない
・副管理人の選任をしていない
・イベントを開催していない(オフ会など)
Webとしての特性がもろに出ているわけで、小さなWebの世界がここにあります。
それにもまして、初期の頃は、「はじめまして」トピックに全部返事して、質問トピックも全部答えていました。さらには上洛から戻ると、膨大な写真をmixiフォトアップローダーを使ってあげまくるとか。そういう気概がないですからね、最近。
でも腐っても10,000名。なんとか次のステージにつなげたいものです。
- ソーシャルアプリ市場
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ソーシャルアプリ開発まわりのマーケット調査をしていて、いろいろ探してみましたが、あまりプラットフォーマーの公式発表はないし、まとまった資料もないし、混沌としている状況ですね。
そもそもアプリ本数についても明確な資料はありません。mixiのアプリのトップには500本という数字が出ていますが、モバイルを入れるとおそらく1,000本といわれていたり、GREEは数字が見つからないなあとか。モバゲーだけはTOPに400以上のといういう風に書かれているのが正確な数字のようです。
mixiアプリのランキングは、下記のサイト(mixi非公認)がありますが、微妙に信憑性が疑わしかったり、微妙に見たい項目でのクロスが取れなかったり・・・。まあ、新しい市場ですからね、まだ勝ち組がはきっりしているようでしていないそんな状況だとは思います。
http://mixi.wchr.jp/cgi-bin/mixi.cgi
http://mixiapplication.com/ranking/
なので、どのプレイヤーが先頭を走っているのか「なかの人」にならないと分からない世界です。また開発支援パートナーであるディベロッパーもあまり明確ではありません。
とはいえ、Facebookのアプリは35万本といいます。さきほどの大手プラットフォーマー3社でもまだ1,500本。これからビックな市場になることには間違いなさそうです。
- 3月のEC研究会
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3月のEC研究会フォーラムのシンポジウムが12日(金)に開催されました。今回は、5名の方の基調講演とパネルディスカッションでした。
一番、印象的だったのは、『ライフネット生命のチャレンジ~還暦のベンチャー・戦後初の独立系生保の誕生~』と題した、ライフネット生命保険株式会社、代表取締役社長である出口治明(はるあき)氏のお話。
ネット専業生保は日本には2社しかないそうですが、同社は保険料を既存生保の半額にするかわりに、CMも行わず、営業担当もおかずにネット申し込みだけに限定したモデルで着実に成長しています。
出資している企業も名だたる事業会社が並んでおり、その期待値も大きいものがありますし、出口社長の味のあるプレゼンも絶品でした。
以下、当日のアジェンダです。
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●第1シンポジウム 【利益確保のためのエコECビジネス講座】
13:00~15:00
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□1.基調報告 13:00~14:00 【すべて決まりました】
◆基調報告1:13:00~13:20
◇基調報告1のテーマとパネリスト:
『愛犬のためのエコ商品開発 ~愛犬の健康を守るグッズは
こうして生まれた~ 』
有限会社エコ・プラン21 代表取締役社長 戸松 寛人氏
愛犬のエコロジーショップ『わんのはな』:http://wannohana.com/
プロフィール:http://wannohana.com/brand/profeel/profeel1.php
◇基調報告1の概要:
・国際生物多様性年
・愛犬をとりまく環境問題
・わんのはな はじまり物語
・わんのはなエコロジカル・ドッグライフ
・わんのはなの商品開発
・わんのはなの活動
・わんのはなのキセキ
―当日は、上記のような要点についてお話しする予定です。
◇パネリストの略歴:
静岡県生まれ。静岡県立沼津商業高等学校卒
1979年、東京にてソフトウェア会社:株式会社CSK入社、
三菱銀行、IBM社等の大型汎用コンピューター技術に従事。
1989年、外資系ソフトウェア会社2社にて、
技術マネージャー職とマーケティングマネージャー職に従事。
1998年、京都温暖化会議COP3を機に環境関連事業を目指
し退職、東京にてエコロジービジネスの調査・情報収集・スタ
ディ。同年6月清水町に戻る。
1999年、3月有限会社エコ・プラン21を設立。
エコロジーショップビジネスを伊豆とインターネットで開始。
2002年、楽天市場、ヤフーへネットショップを開店。
2004年、NHKにて『日本初、愛犬のエコロジーショップ』とし
て放送。
2009年、第13回『日本オンラインショッピング大賞』の『大賞
グランプリ』を受賞。
2010年現在 ネットショップ4店舗、実店舗1店舗を運営。
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◆基調報告2:13:20~13:40 【概要以外すべて決まりました】
◇基調報告2のテーマとパネリスト:
『人間と環境に優しい有機木綿 ~オーガニックコットン
との出会いとその活用~ 』
久米繊維工業(株) 代表取締役社長 久米 信行氏
同社HP : http://www.kume.jp/company/index.html
環境方針: http://www.kume.jp/ecology/ecology3.html
◇基調報告2の概要:(準備中です。もう少々お待ちください)
◇久米信行氏の略歴:
イマジニアで株式ゲーム、日興証券で相続診断システムを開
発後、家業の3代目となる。T-GALAXY.comで日経インターネ
ットアワードIT経営百選受賞。。明治大学商学部講師。東京
商工会議所IT分科会長、墨田区観光協会理事、墨田ブラン
ドアップ推進会議委員。連載は、経営者会報、日経パソコン。
日経ITpro、日経ベンチャーなど多数。著書に、『メール道』、
『ブログ道』(NTT出版)など。日本オーガニックコットン協会の
広報委員。
http://www.joca.gr.jp/joca/whats_joca/joca_member.html
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◆基調報告3:13:40~14:00 【概要以外すべて決まりました】
◇基調報告2のテーマとパネリスト:
『つくる人 食べる人 つなぐ私たち』
オイシックス株式会社 青果開発グループ マネージャー
阪下 利久氏
同社のHP:
http://www.oisix.com/topPageG5.htm?SESSIONISNEW=TRUEID&mi2=7749
環境方針:
http://www.oisix.com/shop.g5--aboutus--annai_kankyo__html.htm#03
◇基調報告2の概要:(準備中です。もう少々お待ちください)
◇阪下利久(サカシタ・リキュウ)氏の略歴 :
1970年9月、東京生まれ。
1994年3月、青山学院大学・経済学部・経済学科を卒業。
1994年9月、保健科学研究所に入所。
1995年10月、同研究所を退所。
1995年10月、らでぃっしゅぼーや株式会社に入社。有機野菜な
どの物流担当、マーケティング担当、開発担当を歴任。
2008年1年、同社を退社。
2008年1月、オイシックス株式会社に入社。
現在、商品開発チーム 青果開発グループ マネージャー。
有機野菜の流通に関わって13年。生産者と消費者のよき『仲人
役』でありたいと常に心がけています。
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□2.パネルディスカッション 14:00~14:40
□3.質疑応答 14:40~14:50
□4.名刺交換 14:50~15:00
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●第2シンポジウム 【急増するネット生保市場と、ネット証券
のIT技術力の違い講座】 15:00~17:10
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□1. 15:00~16:00
◆基調報告1:15:00~15:30 【パネリストが決まりました】
◇基調報告1のテーマとパネリスト:
『先進のIT技術力と、モバイル専業のじぶん銀行』(仮題)
カブドットコム証券(株) 【東証1部】 執行役 営業本部長
臼田 琢美氏
同社の概要: http://www.kabu.com/company/profile.asp
同社の企業行動憲章:
http://www.kabu.com/company/policy/charter.asp
◇基調報告1の概要:(準備中です。もう少々お待ちください)
◇パネリストの略歴:( 準備中です。もう少々お待ちください)
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◆基調報告2:15:30~16:00 【すべて決まりました】
◇基調報告2のテーマとパネリスト:
『ライフネット生命のチャレンジ~還暦のベンチャー・戦後初
の独立系生保の誕生~』
ライフネット生命保険株式会社 代表取締役社長
出口 治明(はるあき)氏
同社の概要:
http://www.lifenet-seimei.co.jp/profile/outline/index.html
社長メッセージ:
http://www.lifenet-seimei.co.jp/profile/message/index.html
◇基調報告2の概要:
1.現代日本の社会・経済構造的問題~ライフネット生命立ち
上げの背景
2.生命保険業界の問題とは
3.還暦の起業~骨太のベンチャーのこれから~
◇出口治明氏の略歴:
1948年三重県美杉村生まれ。
京都大学を卒業後、1972年に日本生命保険相互会社に入社。
企画部や財務企画部にて経営企画を担当。生命保険協会の
初代財務企画専門委員長として、金融制度改革・保険業法の
改正に東奔西走する。ロンドン現地法人社長、国際業務部長
などを経て、同社を退職。
2005年より東京大学総長室アドバイザーを勤めた。
2006年にネットライフ企画株式会社設立、代表取締役就任。
2008年の生命保険業免許取得に伴い、ライフネット生命保険
株式会社に社名を変更、同社代表取締役社長に就任。
主な著書に、『生命保険はだれのものか』2008年11月(ダイヤ
モンド社)、『直球勝負の会社』2009年4月(ダイヤモンド社)、
『生命保険入門 新版』2009年12月(岩波書店)など。
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□2.パネルディスカッション 16:00~16:45
□3.質疑応答 16:45~17:00
□4.名刺交換 17:00~17:10ちょっと参加者はすくなったので、名刺交換タイムもゆったり。たまにはこういう月があってもいいですね。
- はてなのCTO、伊藤直也さんのインタビュー
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11月くらいから「Webエンジニア武勇伝」を徐々に復活していますが、復活後、最初のインタビューは、はてなのCTOである伊藤直也さんです。

UPできていない原稿がたまっているばかりか、これまでの記事の再構築もまだ途中までしか及んでいない状況なので、できるだけインタビューの依頼は控えてきておりましたが、YAPCで挨拶をさせていただいて思わず、お願いしてしまいました。
12月には上洛したいと思っていたので、それをからめようという下心も働き、今回の取材の実現となりました。京都に移ってからメディアの取材がめっきり減ったという伊藤さんでしたが、写真時の様子を見れば、撮影慣れしているのは一目瞭然。素晴らしい笑顔の連発でした。
公開は、どうなるんでしょう。。。桜の咲くころという風にお伝えしたのですが、UP待ちの原稿、再構築待ちのこれまでのページという待ち行列が・・・
頑張るしかありません!
- 9ケ月ぶりのRailsセミナーを開催しました
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昨夜、9ケ月ぶりとなるRailsセミナー、Rails製ポータルサイト四方山話を開催しました。
http://www.con tents-o ne.co.j p/ruby/ 2009/11 /railsr ecruitn iftyso- net.php
今回は、25回のRailsセミナーの歴史の中でもなかったパネルディスカッションに挑戦しましたが、やはりモデレータが課題・・・候補者がことごとく日程あわずということで私がやることにしましたが、やはり力不足は否めませんね。。。
反省しきり。。。もうちょっとパネラーの皆さんから秘密を引っ張り出したかったんですが、特に前半はきびしい展開となってしまいました。後半、若干盛り返しはしたもののタイムアウト! 今回は課題をいっぱいいただきました。
それでも最後まで聞いていただいた60数名の皆さん、おつきあいいただいたパネラーの皆さん、本当にありがとうございました。またはじめての試みのもう一つとして、Twitterを使った質疑にもトライしましたが、こちらは結構いけそうですね。是非、#railssemiで様子をご覧ください。
次回は12月14日(月)、ちょっと今回よりエンジニア向けのお話です。
http://www.con tents-o ne.co.j p/ruby/ 2009/11 /ruby-o n-rails ruby-te chnical -night. php
- 楽天Webディレクション&デザイン2009(RWDD2009)
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楽天Webディレクション&デザイン2009(RWDD2009)に行ってきました。
http://corp.ra kuten.c o.jp/ev ent/rwd d2009/? scid=me _1
オープニングの三木谷さんと夏野剛さんとのトークセッションが面白かったですね。夏野さん飛ばしすぎという感じでしたけど、あれが持ち味ですからね。何をテーマに話しているのかよくわからなかったけど、面白かったからそれでいいかというところでしょうか。
テクノロジーカンファレンスと比べると、参加者自体が少ない感じでしたが、女性が多く、スーツ姿の人も多かったですね。IPhone使っている人も少なかったりしたようです。Twitterでのつぶやきの人数の割には少ないんじゃないかなと思いました。
途中、仕事が立て込んでいたのもあり、一時外出して近場の上島珈琲店に入ってPCとにらめっこ。電源のある席をゲットできたのが幸いでした。
懇親会から戻って、小一時間、回遊しました。30名までいかなかったですが、いろいろな人と交流できたので、これもまたよし。このイベントも毎年の恒例になるそうで、秋は、楽天タワーにお邪魔する機会が増えそうです。
明日は、MA5の表彰式です。こちらも毎年恒例になってきました。
- やっぱりtwitter
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今日、とあるイベントに申し込もうとして、サイトからエントリーボタンを押したら、メールアドレスや名前を入れる箱に並んで、twitterのIDを入力してくださいという箱がありました。
もうすでにこういうことになているんですね。
そろそろ自己紹介にもtwitterのIDを書いておかないといけないし、名刺にも必要かもしれませんね。
ということもあり、年明けを目途にmixiのハンドルネームも「もぐ」からtwitterやはてなで使っている「siroi_mogutan」に変更して統一化を図ろうと思っています。
変更の際には、再度、告知しますが、その節はよろしくお願いいたします。

